2013年04月30日

◆いぬのきもち◆

「いぬのきもち」という雑誌がありますよね。
ゴールドベリが若かった頃、我家でも1年半くらい購読していました。
その頃は、読んでとても勉強になった印象があったのですが。。。


今、振り返ってみると、
犬の本当の気持ちはちっともわかっていなかったなぁ、と(笑)


犬の動作が犬の気持ちを表している、と解説している本はたくさんあります。

が、そのほとんどは、
犬の行動を断片的に切り取って、この時はこういう気持ち、
と単に結びつけて解説しているものが多いです。
「あくびは相手をなだめている」とか、
「シッポを振るのはうれしい」とか。

確かに初心者にはそのように書かれている方がわかりやすそうです。

でも、それだけでは犬の本当の気持ちを読むのはむずかしいかも。。。

だって、同じ動作でも、前後の流れによって意味が変わってくるし、
違う動作でも、犬によってなまりもあるから、同じ意味になる時もある。
(アリアンはしっぽの振り方になまりあります^^;)

犬語は流れで読む必要がある、シグナルの出し方には個体差(なまり)がある、
ということまで解説している本は少ないですね。。。

結局は、ナマの犬たちをよく観察することが犬語の勉強の早道になると思います。


先日、ゴーと散歩している時、
2歳位のトイプー君と1歳前のヨーキーちゃんを連れた人に会いました。
トイプー君とヨーキーちゃんはゴー目掛けてワーッと走って来て、
鼻面同士でにおい嗅ぎ。
あまりの勢いのよさに、ゴーが怒ってガウガウしてしまうのではないかと
一瞬心配になりましたが、
ゴーはトイプー君を前から知っているのでおとなしく嗅がれていました。

それからトイプー君はあたりを走り回ってから、パタンとフセをしました。

飼主さん笑いながらいわく
「これ(トイプー君のフセ)は相手(ゴー)を尊重しているんですかねぇ?」

私「たぶん、何も考えていないと思います。」


いや、確かに相手を敬う気持ちでフセをすることもあると思います。

でも、直前にあんな風に年上犬の前でさんざん走り回っていて、
それで敬っていると言えるのかなぁ?

まだパピーのヨーキーちゃんなら許される行動だと思うけれど、
もう2歳になろうかというトイプー君は、
年上犬にはもうちょっと落ち着いてごあいさつした方が
良いような気がするんですけれど。。。?


しかも、ゴーは大型テリアですよ?(もとをたどれば猟犬)
小型犬が大型犬の前で走り回ると、
大型犬の狩猟本能を誘発してしまうそうです。
「本能」ですからね、大型犬側が押さえるのはかなり難しい。。。
小型犬の飼主さんが大きな犬の前では走らないということを教えるのも、
大事なんだそうですよ。

トイプー君、いつか大型犬に狩られてしまうのではないか、ちょっと心配です。
気をつけてくださいね。

タグ:犬語の観察
ニックネーム だんご at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆犬の流儀を尊重したいだけなの。。◆

先日のレッスンでは、私的にちょっと残念に思うことがありました。

この日は、やや風の強い日でした。

いつものように、スノーウィー家のお庭に集合して、
さぁ、レッスンを始めましょう、という時に、
それまで風下にいたエアデールのモモちゃんが
何気に、風上にいたアリアンの方へ近づいて、
アリアンからちょっと離れたところでオシッコしました。


私は、このマーキングはカーミングシグナルだな、と思いました。

アリアンはモモちゃんのオシッコのにおいを嗅ぎに行こうとしましたが、
先生に止められました。
「まず人間の出したコマンドを優先させてから、におい嗅ぎさせましょう。」

はい、そうですね。
それがしつけ教室のセオリーだと思います。

人間から見れば、マーキングは粗相だし、におい嗅ぎは暇つぶし。
なのかもしれません。


でもねぇ、犬は「鼻で見る」生き物なんだよね。。。
犬に「嗅ぐな」と言うことは、
人間に対して「見るな」と言ってるのと同じ意味になると思うの。


ちょっと想像してみてください。
何か、少人数で受講する講習会に参加したと思ってください。
参加者の中にサングラスの怖そうな男性がいたとしたら、
その人が本当に安全かどうか知りたいと思いませんか?
それなのに、先生から
「余所見はいけません。黒板だけを見て集中してください。」と言われたら?
でも、怖そうな人が気になって、逆に集中できなくなると思いませんか?


風下にいたモモちゃんが、
わざわざアリアンの嗅ぎやすい場所まできてマーキングしたのは、
「私、クラスメートのモモだから。あやしいヤツじゃないよ。
今日も一緒に仲良くレッスンしようね。」
と言いたかったんだと思います。

そして、アリアンはそのメッセージを受け取りたかったんだと思います。

だとしたら、
アリアンは暇つぶし的に何度もマーキングを嗅ぎに行ったりはしない。
1回メッセージを受け取れば納得してそれで十分なはず。
そして、嗅ぐ前と嗅いだ後ではリラックス度も違うはず。。。

ならば、ちょっと中断して、
においを確認させてあげたっていいんじゃないかなぁ?

そんな小さな気づかいの積み重ねが、
犬たちから信頼されることへつながっていくんじゃないかと思うんですけど。


だから私は、既存概念にとらわれず、
犬たちの様子をよく観察して、
においを嗅ぐ意味を、(そしてその他の行動も)
深く考察したい、と思います。


書きながら思ったんだけれど、
学校教育の現場でも同じことが言えるのではないかしら?
子どものちょっとした行動の中に子どもの本当の気持ちを読むことができる先生が、子どもから信頼されて、子どもを大きく伸ばすことができるんだと思う。

「静かにしなさい。真っ直ぐ前を見なさい。」と一方的に言うだけでは、
表面上はおとなしくいう事を聞いたように見えても、
子どもの内心はどうなんだろう。。。?
タグ:犬語の観察

2013年04月19日

◆それぞれの役割◆

昨日は時間切れで中途半端に記事が終わってしまってすみません。
読み返すヒマもなくて、おかしな内容になっていたかも。。。(汗)


昨日の記事の続きですが、
あんずママさんのお気持ち、よくわかります。

ゴールドベリも、若かったころはとてもフレンドリーで
犬大好き黒ハート人大好き黒ハートなコでした。
少々(いや、かなり)お転婆でしたが顔(汗)
まわりじゅうの誰も彼もが大好きハートたち(複数ハート)で、いつも笑顔犬(笑)で、
誰とでも遊びるんるんたがって、
「ゴーちゃんはやさしくて遊び上手だねぇ〜」とよく言われていた。
スーパードッグカーニバルのウェルカムドギー犬(笑)にはうってつけの性格でした。

それが、いつの頃から、
気の合わないわんこさんが増えてきた。。。もうやだ〜(悲しい顔)
相手は、同じか少し年上くらいの女の子ワンが多かったかな?
前は平気だったわんこさんに、どうしてガウガウ言うようになったのか、わからなかった。
今でもよくわからない。
年齢とともに、気難しくなってきたのか?


でも、お散歩会でのあんずちゃんの姿を見て、
そして、へちまこさんの犬の砂場を見たり、
『狼の群と暮らした男』を読んだりして、
ぼんやりとながら、少し見えてきたものがあります。

犬の年齢や、生まれ持った性格、所属している群の構成によって、
その犬が担う役割?ポジション?のようなものがあるのではないかと。

ゴールドベリが気の合わない犬が出てきたのは、ゴーが4歳前後の頃。
その頃、ケリーブルーのアリアンを里子でもらった。
それまで、ゴーは一人っ子ワンだったけれど、
初めて犬の家族ができた。
(その後、猫の家族も増えた。)

アリアンは成犬で我家に来たから、ゴーとアリアンの関係は微妙だった。
特に仲が良いわけでも悪いわけでもなさそうだった。
ゴーがアリアンを守るような様子はなく、
でも家族(群?)という意識はあるようだった。

そして、今、カイザーが家族に増えて、
ゴーはカイザーの教育係りをかって出て(というか押し付けられた?^^;)
もう、怖いくらいに顔(汗)カイザーにガミガミむかっ(怒り)言っている。

けれど一方で、ゴーとカイザーが一緒に散歩に出るときは、
何となく、カイザーを気づかって、守っているように感じるときもある。
(カイザーと一緒だどゴーが他の犬ガウガウしやすいので、要注意なのだexclamation

カイザーは、1頭で散歩に出る時も、
ゴーまたはアリアンが一緒に行く時も(ダンナがいる時は2頭で散歩行きます)、
特に変わりはないのだけど。
ゴーやアリアンは、カイザーが一緒の散歩のときは、
ひとりの時とは微妙に違う気がする。。。
なんだか、警戒モードに入りやすい気がする。。。


いつものお散歩でいつも会うメンバーの中に、
6歳のトイプードルの女の子がいるのだけれど、
このコはおとなしく控えめな性格で、
ほとんど他のわんこさんとからまないのだけれど、
遠くから近づいてくる犬が見えると、「ワオ〜ン」と大きな声で鳴くの。
「誰か来たよ〜!!」って教えてくれているんだよね、きっと。
トイプーママさんは、「うるさいから静かにして。」って言うけれど、
おそらくトイプーちゃんは、犬の来訪を教えることが、
この擬似的な群での自分の役割だと考えたんだと思う。
役割があると、帰属意識も高まるものね。


つくばお散歩会のあった日、帰ってから、
アリアンとカイザーで散歩に出ました。

そして、6歳の柴犬君に会いました。
この柴君、ゴーとアリアンは何度も会っています。

昔はフレンドリーなコでしたが、
最近は、他の犬に会うと軽く唸ることが増えてきました。
(飼主さんが「ほら、ごあいさつしなさい。」とでもいうように
リードをチョンチョンするのが原因ではないかと推測しています、首輪だし。)

その日、カイザーも軽く唸られて、
柴好きのカイザーにしては珍しく、柴君に抗議の申し立て吠えをしていました。
(カイザーがよその年上ワンに抗議吠えしたの、初めて見ました!)

そのすぐ後を通ったアリアン。
柴君の前で左右に2回、チョンチョンと跳ねた。
(そして、すぐに通りすぎた。)
横っ飛びは、普通なら遊びに誘うシグナルだけれど、
このときは、何だか、柴君をなだめているように見えました。
あるいは「うちの若いのが失礼なこと言ってごめんね。」と謝っていたような。。。


犬たちのボディランゲージって本当に奥が深いですね〜exclamation×2

ちなみに、『狼の群と暮らした男』によると、
同じひと胎の兄弟の中でも、
生まれ持った性格によってそれぞれが担う役割(アルファとかベータとか)が変わるそうです。
犬の場合も、その役割を見越した育て方をするのが良いそうです。
それを無視して、こういう犬になってほしいからこう育てよう、
というのは人間側のエゴですかね顔(汗)
(問題行動も起こりやすいそうですよ。)
ニックネーム だんご at 14:49| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月18日

◆つくばお散歩会に参加しました♪◆

tsukubaosanpo1.jpg

4月13日(土)に、カイザーと一緒に
タローの主さん主催のつくばお散歩会に参加してきました。

私は2回目、カイザーは初参加のお散歩会でした。

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前回のお散歩会で知り合った人&わんこさんがいたり、
トリミング会でいつも会うあんずちゃんがいたり、

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カイザーの遊び友達のリュウくんに良く似た白柴くんがいたり、
つくばでの開催なのに、隣の市に住んでいる人&わんこさんがいたり、、、

と、なんだか私にとっては妙にリラックスできるお散歩会でした(笑)

会場の公園も、初めて行った場所でしたが、広々としてお花がきれいで、
のんびりと気持ちよく歩けました犬(足)犬(笑)


カイザーは、同性同年代のプティー君とレオン君と遊びたがっていました。

特にプティー君は、カイザーの遊び友達のリュウ君に似ていて、
ハーネスも同じ色!
しかも去勢オスのいいにおいが、さらに魅惑的黒ハート

ハーネスとロングリードで育てたカイザーは、
普段のお散歩で引っ張ることはほとんどないのですが、、、

3週間ほど前に突然、去勢ダックスお兄ちゃんのにおいに夢中になり、
その時はおさえるのが大変なほどの引っ張りになります。
ダックスお兄ちゃんがいた地面のにおいまでしつこく嗅いで後をたどります。
なんで、こうなってしまったのか。。。たらーっ(汗)たらーっ(汗)
オス犬は謎が多いです顔(汗)

去勢オスへの対応の仕方が、カイザーの課題のひとつです。
(今は、距離を取ってガマンする練習?をしています。)


話はもどって、
プティー君の方は、そんなカイザーを、
ちょっと迷惑なヤツみたいな感じで受け止めてくれたようです。
時々遊んでくれるけど、いつも相手をするのは嫌、みたいな^^;


一方のレオン君は、大きな体(体重は40sくらいあるそうです)で、
表現は無邪気なんだよね〜犬(笑)
かわいいんだけれど、カイザーはレオン君の大きさを意識してか、
少しおとなしめに遊んでいましたね(笑)


そして、同じ犬種のあんずちゃんには、カイザー、絡みまくり^^;
カイザーがあまりにもしつこいから、
あんずちゃんは怒ってガウガウ言うのだけれど、
カイザーちっとも懲りない^^;^^;

だって、いつもゴーやフェアリーちゃんに怒られているもんね!
カイザー、叱られ慣れしてるから(笑)
逃げ足速いし(笑)

「だから大丈夫だよ^^」とあんずママさんにお話したけど。。。

あんずママさんの心配は、そういうことではなかったみたい。

ママさんは、やさしくてみんなと仲良くできるあんずちゃんになってほしいみたい。
ガウガウ言うあんずちゃんを見て、嫌なコになってしまった、と感じたみたい。


でも、そんなことはないんだよ。

あんずちゃんは、しっかり者のお姉さんとして、
ワンパク1歳トリオ(プティー、レオン、カイザー)がおふざけしているのを見て、
「あんたたち、まじめに歩きなさいよねーーー!!!」と
注意してくれていただけだもの^^

あんずちゃんはお散歩会の参加犬の中では最年長だったから、
ここは私が引き締めなければ、と思ったんだよね。
テリア女子は特にまわりに注意が行くし、おせっかいだし顔(イヒヒ)

あんずちゃん、お散歩会ではハーネスを使っていたから、
普段より余計におしゃべりになっていたのかもしれないね犬(笑)

同じ4歳でも、ゴールデンのお姉さんはおとなしかったです。
他のわんこさんとはあまりかかわり合いたくないようでした。

それぞれ、個性があっておもしろいですわーい(嬉しい顔)
生まれ持った性格によるのかもしれません。
なんか、そういう話が『狼の群と暮らした男』に書かれていたよ。


もっと書きたかったのですが、祖母の介護に行かねばなので、
終わりにしま〜すー(長音記号2)
タグ:犬語の観察

2013年04月07日

◆おもちゃのボール◆

カイザーったら、
このデッキと踏み段の間の隙間に
おもちゃのボールを投げ入れちゃったんですよぉ(x_x)
DSC_0281_resize_20130407_103938.jpg
カ「おかあしゃん、取ってください(T.T)」

こんな時のためにホームセンターで買っておいた
マジックハンドの出番てす(笑)
DSC_0282_resize_20130407_103938.jpg
カ「おかあしゃん、すご〜い!(;゜д゜)」

だがしかし。
DSC_0283_resize_20130407_103937.jpg
せっかく取ってやったのに、
もう興味なし(^-^;)
ニックネーム だんご at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月03日

◆ヘンリーに会った!!◆

先週のことですが、
カイザーのいつものお散歩で、いつものメンバーとさんざん遊んだ後で、
団地の周りを一周して戻ってきたら。。。

なんと、兄弟犬のヘンリーに会いました〜ハートたち(複数ハート)

ヘンリーは病院帰りに、この公園に寄ってくれたんだって。

もう暗くなっちゃってたけど、一緒に写真カメラ

henry-kaiser.jpg
左がカイザーで、右がヘンリー。

位置の関係でカイザーの方が大きく見えるけれど、
本当はヘンリーの方が2〜3kg大きいし、体型もガッシリしている感じ。

兄弟でしばらく遊んでいると、
ワイマラナーのルナちゃんと、黒柴の駿くんに会って。
またまた、いっぱい遊んだカイザーでした〜犬(笑)

(かわいそうに、アリアンの散歩はすっかり遅くなってしまった顔(汗)
ニックネーム だんご at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

◆続・ハーネス仲間♪◆

koro1.jpg
なんだか、お顔がちゃんと撮れていませんでしたが^^;
柴犬のコロちゃんです犬(笑)
確か、2歳前後くらい。。。(忘れました^^;)のガッシリ系柴さんです。

koro2.jpg
コロちゃんは、前は違うハーネスを使っていたのだけれど、
コロちゃんが大きくなって、ハーネスが小さくなり、
大きなハーネスを探していたけれど、なかなか見つからなかったんですって。

それで、しかたなく首輪にしていたけれど、
コロちゃん力持ちだから、お母さんを引っ張って、ゼェゼェ言っていました犬(泣)

ちょうど、カイザーに用意していた大きめフリースラインドハーネス(FLH)があったので、
コロちゃんにおすすめしてみました。

FLHは頭を輪っかに通さなきゃなので、はじめコロちゃんは嫌がっていました。
でも、ご家族の皆さんが少しずつ、根気良く、慣らせてくれたので、
今ではFLHが好きになったんですって顔(笑)

koro3.jpg
コロちゃんも昔はかなりやんちゃだったけれど、
今ではずいぶん落ち着いたね犬(笑)
いつも笑顔のナイス柴ガイです。
チャームポイント黒ハートはソフトクリームのように巻いたシッポですかわいい
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◆茶トラブラザーズ、1歳おめでとう♪◆

konekokyodai1.jpg

去年、我家の玄関前に捨てられていた、茶トラの子猫猫(泣)猫(泣)たち

その後、ダンナの同級生のおうちへ2匹おまとめ婿入りして、
と〜ってもかわいがられていました猫(笑)猫(笑)

3月31日に、2匹とも元気にぴかぴか(新しい)1歳ぴかぴか(新しい)になったそうです!

おめでとうるんるんるんるん

詳しくは、カーコさんのブログを読んでね猫(足)

ニックネーム だんご at 10:34| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする